驚くべきは中身か外見か:新型「MacBook Pro」を眺めて思う本当のすごさ – ITmedia +D PC USER

 

ある有名な日本の工業デザイナーの方と話す機会を得たが、外観のモデルチェンジというのはそもそも、機能上どうしても必要な時にしかしないものだったという。それがどこかで間違って、売り場で新製品であることをアピールするための形状(といっても主に外装の)変更が頻繁に行われるようになってきた。
驚くべきは中身か外見か:新型「MacBook Pro」を眺めて思う本当のすごさ (1/3) – ITmedia +D PC USER

最もデザインを変えずにスペックアップしただけで大きなニュースになるPCメーカーはAppleくらいなもので、話題のためにはしょうがない気もする。

 

既成の基板に本体のガワだけくっつけて売るような、もはやマニアックなニュースサイトでさえ分解記事を載せようとしないPCが多い中、基板やいくつかのカスタムチップまでを自ら設計し、「一体中がどんな風になっているのか、どんな作りなのか」が気になってしょうがない、本体の中身もカタチにも、そこに必要な部材の調達の仕方や加工の仕方にまで信じられないほどのこだわりを見せるメーカー(後略)

Windows 8発売時にはまたWindows PC勢が盛り上がるのかな。

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